バリュー生活覚え書き
ネットでのお小遣い稼ぎは「完全無料で!」をモットーに、楽しみながら得するポイントサイトを紹介します。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


第3回 山分けPeXポイント
2008年01月19日 (土) 13:15 | 編集
「みんなもらえる 山分けPeXポイント」の第3回目がスタートしました。

PeXについてはこちらを参考にしてください。

1月18日~2月22日の期間中に対象のパートナーサイトからPeXにポイント交換すると、1パートナー当たり100万ポイント、計7パートナーで総額700万ポイントが山分けされます。

【対象パートナー】
ECナビ
・Chance It!
マクロミル
ライフマイル
予想ネット
へそクリック
ちょびリッチ

管理人は、前回(第2回)にはじめて参加したのですが、得なんだか損なんだかちょっとわからない印象でした。

たとえば、マクロミルで直接換金すると、手数料無料なのですが、PeXに移行した場合、PeXからの換金で一律50円の手数料がかかります。
前回の山分けキャンペーンで山分けされたPeXポイントは160Pで、16円分でした。山分け目当てで交換しても得にはなりません。

ちょびリッチも同様で、前回の山分けが361P(36.1円)ですから、やはりちょびから直接換金した方が得になります。

予想ネットはステータスによって換金条件が違ってくるのですが、ゴールド会員(換金手数料無料)以外は、PeX経由の方がお得になります。
ただし、前回の山分けが706P(76.6円)あったので、ゴールド会員でもお得になりました。

Chance It!はこのブログのオススメ対象外、へそクリックは最低交換ポイントが3000P(3000円)なのでちょっとパスるとして、
確実に得になるのはECナビライフマイルです。
ECナビは直接換金とPeX経由の条件が同じですから、山分け分がそのままお得になります。ただ、前回の山分けは56P(5.6円しかありませんでした。
ライフマイルも条件は同じですが、イーバンク銀行での換金が10000マイルからのところ、PeXへは5000マイルから交換できます。
前回の山分けポイントは293P(29.3円)でした。

管理人は前回、5つのサイトから合計2300円分をPeXに交換し、合計1576P(157.6円)の山分けポイントをもらったので、PeXからの換金手数料を引いても100円程度の得になりました。

PeXの換金手数料は1回50円の定額制ですから、複数サイトを合算するとメリットがあります。

たとえば、マクロミルちょびリッチをどちらか一方だけPeX交換すると損ですが、両方のサイトを合算すると、山分け521P(52.1)円とギリギリ手数料を上回ります。
(ただし、今回、前回並の山分けがあるとは限りません)。

なんか、かえってややこしい説明になってしまいました。
まとめると、
ECナビライフマイルは、山分け参加がお得。
それ以外は、複数のサイトと合算できることを前提に、挑戦してみる価値あり、といったところかと思います。

▼ランキング
ランキングに参加しています。
この記事が役に立ったという方はこちらをぽちっとお願いします。
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。