バリュー生活覚え書き
ネットでのお小遣い稼ぎは「完全無料で!」をモットーに、楽しみながら得するポイントサイトを紹介します。
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Gポイント・交換先
2008年03月12日 (水) 12:00 | 編集
Gポイントへの交換先にマクロミルとポイントボックスが加わっています。

マクロミル500P(500円)→500G(500円)
ポイントボックス5000P(500円)→450G(450円)

どちらも、交換キャンペーンをやっていいます。

マクロミル→Gポイント交換で、45Gプレゼント
ポイントボックスGポイント交換で、50Gプレゼント

ポイントボックスはこのブログではあまり取り上げていないサイトなのですが、予想ネットと同じリアラスが運営しているサイトです。

サイトの内容・案件の還元率とも、予想ネットとほぼ同様と考えてよいかと思います。
予想ネットの場合、コイン・ポイントという2種類のアイテムがあり、コインで「予想ゲーム」に参加して、ポイントに交換するという手続きが必要なのですが、そんなの面倒くさいという人には、ポイントボックスをオススメします。
あと、ポイントの換金も予想ネットよりもやりやすいですね。(予想ネットは会員ステータスによって換金条件が変わります)。

予想ネットはPeXへの交換、ポイントカフェGポイントへの交換と、両サイトでポイント交換サイトを使い分けているようです。
まあ、PeXの方が断然使い勝手はよいわけですが・・・。

おこづかいがドンドンたまる”おトク貯金箱”ポイントボックス

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Gポイント・基本情報
2007年12月13日 (木) 08:46 | 編集
○Gポイントは「ポイント交換サービス」サイトとしてメディアなどで取り上げられる機会の多いサイトです。様々なポイントをGポイントに交換したり、Gポイントを経由して他のポイントに移行させることができます。

○確かに多くの企業と提携しており、ポイント交換・移行先も多数あるのですが、実際にポイントを移行すると交換比率などで目減りが激しく、さらにGポイントからイーバンク銀行への換金では、20%もの手数料を取られてしまいます。他のポイントをGポイントに移行させるメリットはほとんどありませんし、実際、Gポイントの「ポイント交換サービス」を利用している人は少ないのではないかと思われます。(Gポイントのビジネスモデルについては、以前に記事にしたので、こちらも参考にしてみてください)。

○申込み案件・ショッピングの還元率は高くありません。またメールやサイト訪問でポイントをゲットできる機会も少なく、ポイントを貯めやすいサイトではありません。





■基本情報
○換金レート:1P=1円
○ポイント期限:なし
○最低交換金額:1000P=1000円(イーバンク銀行:手数料20%円)
○紹介制度:なし
○会員数:150万人

■ポイントの貯め方
◇メール
不定期にポイント付きメールが送られてきますが、大半はポイントなしの広告メールです。

◇サイト訪問
「今週のラッキークリック」(毎週):1P
「クイズでG」(毎週):簡単なクイズに答えることで1P

◇懸賞・ゲーム
「ビンゴの庭」:毎週・招待メールが送られた人が参加できます。
1P〜5000P

◇掲載サイトの登録・申込み
還元率が低いので利用するメリットはほとんどないと思います。

◇ショッピング
楽天市場
還元率:0.5%
Yahoo!ショッピング
還元率:1%

■換金
イーバンク銀行ジャパンネット銀行ともに、1000P(1000円)で手数料20%。換金手数料の高さが最大のネックになります。
yahoo!ポイントには、手数料無料で交換できます。

■運営会社
ジー・プラン株式会社
資本金:2億9600万円
日本インターネットポイント協議会
プライバシーマーク認定事業者

登録は↓からどうぞ




Gポイントの基本情報をアップしました。
2007年02月01日 (木) 20:39 | 編集
G-Pointの基本情報をアップしました。

G-Pointはポイント合算サイトというウリなのですが、あまり「合算サイト」として利用している人はいないのではないでしょうか。

前に、日経流通新聞(産業新聞だったかも)で取り上げられていましたが、たとえば、通販サイトのセシールのポイントがG-Pointを経由すれば、ライバル会社の千趣会のポイントになるわけです。
自分のところのポイント(サービス)が競合他社に流れるわけですから、セシールにとってのメリットはまったくないのですが、それでもセシールがG-Pointへの移行をあえて行っているのは、「実際に、移行する人がほとんどいないから」とのことでした。

考えてみると、みんながG-Pointを利用してポイントをどんどん移行すると、提携サイトとしては困るわけで、結局、G-Pointとしてもあまり利用者が増えないような程度の交換サービスに納めておくしかないのかもしれません。

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